「ちゃんと自己処理しているのに、なんだか肌がキレイに見えない…」
そんなお悩みはありませんか?
実はその原因、毛そのものではなく「肌状態」にあるかもしれません。
■毛を剃っても残る「ポツポツ毛穴」
カミソリで剃ると肌表面の毛はなくなりますが、毛根まではなくなりません。
そのため、毛が太い部分では毛穴の中に残った毛が黒く見え、「ポツポツ」とした印象になってしまうことがあります。
特にワキや脚、VIOなどはこの状態が目立ちやすくなります。

■繰り返す自己処理による肌ダメージ
自己処理はムダ毛だけでなく、肌表面の角質まで一緒に削ってしまうことがあります。
その結果、
・乾燥しやすくなる
・肌がくすんで見える
・赤みが出る
・毛穴が目立つ
などの肌トラブルにつながることも。
■埋もれ毛が目立つことも
自己処理を繰り返していると、毛が皮膚の下に埋もれてしまうことがあります。
触るとザラザラしたり、黒い点のように見えたり、残念な印象に。
■本当に目指したいのは「毛がない肌」ではなく「キレイな肌」
脱毛を始めると自己処理の回数が減り、肌への負担も軽減されます。
<脱毛で得得られる嬉しい効果>
・毛穴が目立たなくなる
・肌がトーンアップする
・化粧ノリが良くなる
・乾燥や肌荒れが起こりにくくなる
■夏前の今がチャンス!
脱毛は1回で完了するものではなく、毛周期に合わせて定期的な脱毛をする必要があります。
だからこそ、気になった時が始めどき。
「剃っているのにキレイに見えない」
そんな方は、ぜひご相談ください♪










